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ドラマ<ごめん、愛してる>のイム・スジョン
きれいで純粋なイム・スジョンの期待のドラマ!映画「箪笥(原題:長靴紅蓮)」と「~ing」のヒロイン、イム・スジョンがドラマ「ごめん、愛してる」で久しぶりにドラマ出演した。

もうイム・スジョンの出演で浮き立った視聴者たちは初放送だけを待ちわびているが、彼女の明るくて力強い演技に対する関心がとてもすごい。相対的に映画よりもドラマの反応が早くて直接的なので、ドラマ以後のイム・スジョン熱風はもっと激しくなるだろう。

Q-映画からまたドラマにカムバックした。特別に出演したきっかけがあるのか?
A-まず、ストーリが凄く気に入りました。久しぶりのドラマなので、凄く震えるし恐れもありますが、好奇心も生じたし何より監督、作家そして同僚の俳優たちの感じが凄く良かったです。
Q-暗くて重いキャラクターから明るくて逞しい役を引き受けた。演技するにはどうか?
A-ずっと重い演技だけして来たので、明るい役を引き受けて難しい部分が多かったが、もう慣れました。
撮影を続けながら、私も知らない明るい部分を探し出したようです。

Q-普段の性格はどうか?
A-内向的な性格みたいです。

Q-一緒に演技するソ・ジソプさんはどんな感じか?
A-ドラマ中のキャラクターに同化されたように、とても熱心にされて真剣に見えます。一緒に演技しながら学ぶ点が多いです。一緒に演技できるようになってうれしいです。

Q-別に演技の勉強はするのか?
A-特別な演技の勉強はしてません。ただ、映画をたくさん見ながら、映画の中でたくさん感じて学ぶようです。最近見た映画は、 Sean Penn 主演の「 21 Grams 」です。本当に素敵な映画でした。

Q-似たい俳優がいたら?
A- 梁朝偉、ジュリアビノシュみたいな眼光の良い俳優が好きです。