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     スターインタビュー     
チャ・テヒョン「ハリウッドブロックバスターに勝った韓国映画、すごい」
期待に背かない俳優チャ・テヒョン。溢れる才気と濃いヒューマニズムをそのまま活かしたチャ・テヒョンの演技は、彼の映画を“信じて見る”作品に作り出すのに一役買っている。
31歳のチュ・ジフンと交わすおしゃべり「俳優は40歳から」
今までクールで都会的な演技で人気だったチュ・ジフンが、映画『私は王である』でスクリーン復帰する。劇中で一人二役、時代劇、コミカルな演技という3つの挑戦を同時に挑んだ。
『Dr. JIN』のキム・ジェジュン「自分を捨てたらキム・ギョンタクが見えた」
『Dr. JIN』は俳優キム・ジェジュンを発見した。ベテランのイ・ボムスも彼の演技を賞賛した。もう人気アイドルという名に代わり、俳優という呼び名もよく似合うキム・ジェジュン。
チョン・ジヒョン「私は特別じゃない」
25日に公開された映画『泥棒たち』で、犯罪のある場所であればどこにでも駆けつける泥棒「イェニコル」役を演じたチョン・ジヒョンは、愛らしく愉快な魅力で観客を魅了させた。
イ・ジョンジェ「結婚?誰かいればしますよ」
お粗末な悪党役で戻って来た俳優イ・ジョンジェは、キム・ユンソク、キム・ヘス、チョン・ジヒョン、キム・スヒョンなど、そうそうたるトップスターが出演した映画『泥棒たち』(監督チェ・ドンフン)で、見栄と欲の塊りである泥棒ポパイとして観客に笑いを贈る。
ヒーローに立ち向かうキム・ミョンミン「英雄ものでないので惹かれた」
一部の作品で強烈で印象的なキャラクターを演じてきたキム・ミョンミンは、専門職の男性から不治の病を患う患者、家族の生死を支える平凡な家長まで、両極端なイメージを無理なく演じきる珍しい俳優だ。
キム・ドンワンが語る敏感なイシュー、芸能人の軍入隊&ぽっちゃりした女性
時代を風靡したグループ「SHINHWA」のメンバーでもあり、芸能界デビュー約10年以上になるベテランタレント、素直で男らしいイメージで人気を得てきたキム・ドンワンが8年ぶりにスクリーンにカムバックした。
イ・スンギ「『ザ・キング』は正しい選択、演技の怖さを打ち破った」
『1泊2日』では、純粋でありながらもおっちょこちょいな所が多いキュートな末っ子、『強心臓』ではいたずらっ気がありながらもちょっとおとぼけな感じの司会者。歌手に演技、そしてバラエティまで、何でもこなすエンターテイナー、イ・スンギ。
『チャ刑事』のカン・ジファン、「共演した美人女優たち、皆去って行きました」
『チャ刑事』は、俳優カン・ジファンにとって“天から舞い降りてきた”映画だった。劇中で、キャラクターに合わせて12キロも体重を増やし、またランウェイのクライマックスでは完璧な体に変身するカン・ジファン。
パク・ユチョン「『屋根部屋の皇太子』、頼り慰められる作品、イ・ガクに感謝する」
本業が歌手であるJYJのパク・ユチョンは、『トキメキ☆成均館スキャンダル』『ミス・リプリー』の相次ぐヒット作で2年連続、演技大賞新人賞を受賞するなど、役者としても実力を発揮。『屋根部屋の皇太子』主演を演じる度に期待に応じ、良い記録を出し続けている。
『後宮』のキム・ミンジュン「内官の演技、不完全なキャラクターに惹かれる」
キム・ミンジュンは、2003年のMBCドラマ『茶母』、SBSドラマ『外科医 ボン・ダルヒ』、OCN『サムデイ‐Someday‐』、MBCドラマ『チング〜愛と友情の絆〜』など、幅広いジャンルのドラマや映画で、多彩な姿を見せ、人気を得ている。
イ・ソンギュン「妻チョン・ヘジンのすべて、100%は分からない」
芸能界を代表するロマンティックガイでもあり、女性ファンからモテモテ既婚男1位のイ・ソンギュンが、ダメ夫として戻って来た。ロマンスの常連主人公として数多くの女性の心を掴んできたイ・ソンギュンは、彼の新作映画『私の妻のすべて』で気弱な夫に変身。
キム・ガンウ、「『カネの味』でのオスの筋肉、今は全くない」
文字通りの率直な人物、俳優キム・ガンウ。彼には人間美や気さくさが隠されている。いくつかの初期作で見せた従順で透き通るような感じより、「男キム・ガンウ」の印象が強い。
キム・ヒョジン「結婚してとても幸せ、恋愛の時よりもっといい」
昨年末、俳優ユ・ジテと長い恋愛の末、結婚したキム・ヒョジンが、大胆で挑発的な映画『カネの味』で演技人生に新しい転換期を迎え、人生においても第2のスタート地点に来ている。
イム・スジョン「下衣のない事だけに気を使っていたので、全裸の後ろ姿は代役を使いました」
あどけない童顔のイム・スジョン。そんな彼女が、新作映画『私の妻のすべて』(監督ミン・ギュドン)で、夫役のイ・ソンギュンを前に服を脱ぎ捨てる。そのヌードシーンについて、撮影エピソードを正直に語る。

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